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【Preview】川崎戦の勢いのままで~2022第23節vsジェフユナイテッド千葉(A)~

time 2022/06/25

【Preview】川崎戦の勢いのままで~2022第23節vsジェフユナイテッド千葉(A)~

今週忙しすぎた。言うて、「忙しいと言いつつ等々力まで行ったんだから時間的余裕あるんじゃん」って言われたりもしたんですけど、等々力に行くのは必須の予定なので。まぁ本当にどうしようもなかったら断念してたけど、結果、本当に行って良かった。まぁブログ書く時間はちょっととれないから流しちゃったですが。

あ、iPadを再び会社に忘れたのでスタメン画像はなしで。

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正直、等々力であの集合写真まで撮るのはちょっとはしゃぎすぎでしょとは思ったんですけど、まぁ選手たちもそれほど気合い入ってたゲームってこと。あれほど気持ちを入れて90分通して走り抜けば、そうそう強い相手にも負けることはない。ましてフロンターレにあれだけやれたんだから、J2のクラブに同じ戦い方ができれば、十分に上位を狙えるよね?って話。

当然、毎試合毎試合、フロンターレ戦のようなアドレナリンを出して戦うのは簡単じゃない。ってか現実的には無理。どこかで気持ちは緩む。それは相手のレベルの違いもあるし、J2だとスタジアムの雰囲気も正直かなり緩い。地方行くと、ゆったり流れる空気の中でフワっと試合に入ってしまうことはもう何度もある。

それでも、そこはやっぱり気持ち的なところなので、サッカーの技術的なところや戦術的なところとは違い、やり方次第でできるはず。まぁ、「メンタルなんだからできるでしょ」なんて言ってしまうと、それはそれで問題がある言い方ではあるんですけど。

そういうことを鑑みたときに、明日のジェフ戦はある意味メンタルを保ちやすい相手。それはジェフといういわゆる「ずっ友」としての関係もあるし、何より、フクダ電子アリーナという気持ちを高めやすいスタジアムというのもあるので。フロンターレ戦の流れを良い感じにつなげやすいんじゃないでしょうか。

心配はやはり14時キックオフ。なんでこんな時間なん?ってのはありますが、6月だからってことなのか。そこはわかりませんが、他はもう基本的にナイターなんですけどね。全力でスタートから走りまくったらさすがに持たないけど、それを心配して変に緩めると、らしい戦いはできない。そこのマネジメントは城福さんの腕次第。

個人的には一番近い、ある意味ホームゲーム。ここ2年はコロナで行けなかったので、久々のフクアリ楽しみですなぁ。

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